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資産は「住みながら形成すべし!?」~なんかすごいお家を見学してきました②~
お金・資産
前回の記事をご覧になってからお読みくださいませ。 前回:なんかすごいお家を見学してきました
前回の記事が好評のようでして、8月度人気ブログランキングにランクインしました。ありがとうございます。
というわけで人気記事(?)の続きです。今回は前回より見逃せない内容になっておりますよ。最後までぜひご覧ください。
半分は自宅、もう半分は賃貸
そしてこれができることでどうなるか、それは
「住宅ローンの支払いの負担が圧倒的に減る」んですよね。こちらの図をご覧ください。

普通のお家 La Storiaで建てたお家
※実労働の貯蓄は含みません。※住宅ローンを4000万で組んだ場合の試算。
お分かりのとおり、圧倒的に完済後の余裕が違う。これ、月の返済額を調整すれば月の収支で家賃収入が返済分を上回る、つまり収益ができたりしちゃったりするんです。
本来住宅ローンに充てるはずのお金が減るわけですから、代わりに別のことに使えます。旅行資金に充てたり、お子さまの教育資金をためたり、普段の生活をちょっと豊かにしたり… できることが圧倒的に増えるんですよね。
さらに、住み終われば自身の住んでいるところを賃貸にして離れることも可能に。「ずっとそこに住む確証がない」という方も過去に建築されています。
持ち家が資産として価値を発揮するのはいつから?
多くの方が一戸建てを建てる理由として「家族が増えるから」などがありますが、同じように耳にするのが「資産を作りたい」という理由。 確かに、賃貸と違い「自分の物になる」「資産になる」は魅力的なポイントです。ただ、持ち家が資産としての価値を発揮するのは「住んでいる間」ではなく「住み終わった」時です。住んでいる間は言ってしまえば「やがては自分のものになる家の家賃を払っている」ようなもの、いわゆる「住宅ローンの返済」があるわけです。 もし、「住んでいる間も資産として価値を発揮する」なんて家があったらこんな素敵なことはないですよね。 あるんですよ、そんな家が。それが、前回の記事でご紹介した「La Storia」なのです。住みながらにして家賃収入を得る
不動産経営、憧れますよね。不労所得、素敵な響きです…。 不動産経営で最もポピュラーなのは「賃貸経営」でしょう。建物を貸す分には宅建士の資格は必要ありませんので最もハードルが低い不動産経営ともいえます。 この「La Storia」は「賃貸経営ができる家=家賃収入を生む家」なのです。 家の半分を賃貸で貸し出すことで、収入を生み出すことが可能になりました。
半分は自宅、もう半分は賃貸
そしてこれができることでどうなるか、それは
「住宅ローンの支払いの負担が圧倒的に減る」んですよね。こちらの図をご覧ください。

普通のお家 La Storiaで建てたお家
※実労働の貯蓄は含みません。※住宅ローンを4000万で組んだ場合の試算。
お分かりのとおり、圧倒的に完済後の余裕が違う。これ、月の返済額を調整すれば月の収支で家賃収入が返済分を上回る、つまり収益ができたりしちゃったりするんです。
本来住宅ローンに充てるはずのお金が減るわけですから、代わりに別のことに使えます。旅行資金に充てたり、お子さまの教育資金をためたり、普段の生活をちょっと豊かにしたり… できることが圧倒的に増えるんですよね。
さらに、住み終われば自身の住んでいるところを賃貸にして離れることも可能に。「ずっとそこに住む確証がない」という方も過去に建築されています。
